春なんて大嫌い

春なんて大嫌い。
長年生きてきてようやくたどりついた結論です。
夏になると虫も出てくるし暑くても外出時には薄着にはなれない肌だから心底困りますし憂鬱です。
だから夏なんて大嫌いです。
でもそれに匹敵するくらい春も自分にとってはよくない時期だと実感しています。
季節の変わり目はゆらぎ肌が・・・
なんて聞きますけどアトピー性皮膚炎の私としてはゆらぐどころじゃないです。
私は脱皮する生き物なのか?というくらい大量に皮膚がむけます。
とくに顔はマスクをしても隠しようがない、まぶたまでもボロボロです。
朝起きると全身と顔がピリピリして痛い。
この時期は起きる時間を40分くらい早目ています。
そうじゃないと、朝ご飯前に痒くてなんも出来ないからです。

ヒステリックに叫ぶのは逆効果

何かを主張するときにはヒステリックに叫ぶのは逆効果であると、とある映像を見て思いました。
その人が憤る気持ちは分からなくはないけれど、あまりにもきゃんきゃんきゃんきゃん叫ばれると、印象が悪くなる。
そしてその人は被害者なのに、その人やその考え方に同意できなくなる。
本質を見誤るという感じですね。
そんな指摘をしておきながら、自分自身も相手に伝わりやすいように物事を話すのは難しいと感じている今日この頃です。
まず適切な単語が出てこないとか。
歳ですかね。(笑)
簡潔に伝えたいと思っているのに焦ってしまうんですよ。
人の振り見て我が振り直せ、というのを実感しました。
まあ、なにごとも感情のままに口に出してはいけませんね。

あぶないフクロウカフェ

あぶないフクロウカフェ、なんて記事タイトルを見たらやっぱり猛禽類はカフェなんかに置いていちゃいけないんだなと思いました。
検査はしているけれど、人に感染する病気とかあるんだろうなと。
でも読んでみたら危ないのは人間ではありませんでした。
そもそも羽のある生き物を狭いところにずっとおいておくなんて完全に虐待ですよね。
休憩時間をもうけているとはいえ、その時間には触らないように近づかないようにというのだけではフクロウにとっては休憩にはならないでしょう。
猫カフェは猫の性格によってはフクロウよりは快適なように見えます。
あとはそのお店の方針にもよりますかね。
飛ぶことが出来るのにそれは許されずに拘束されているフクロウがかわいそうです。

改悪が多い

何かを変えて良くなったことよりも以前にもまして悪くなったということの方が多いようなきがします。
磁気のせいでいつも行くスーパーがスキャンで通らないんです。
仕方がないので店員さんに数字を手打ちしてもらいます。
それでもそこでのポイントも貯めているから良く行くんですよ。
レジがセルフ化になるってあったから恐る恐る行ってみました。
そしたらセルフ化は現金だけ。
時代錯誤な!!
私のカードはスキャンするところに設置してある小型のやつで、やっぱりスキャンする必要がある。
そして何度やってもやっぱり通らない。
今度は商品のスキャンの前に手打ちしてもらうことになりました。
そして支払いはそれにカードを刺す。
前よりもめんどくさいわ!!

自分で作っておきながら・・・

不貞行為をしたらムチ打ちの刑。
大昔の処罰方法かと思ったら現在でも有効な国があるなんてビックリです。
その国はインドネシアです。
不貞行為をした場合はムチ打ちにするという法律の整備を進めたメンバーの一人が、なんと不貞をしたそうです。
もちろん、この人だけムチ打ちを回避できるわけがありません。
公衆の面前でムチに打たれるので観衆は写真を撮ったりするようです。
自分で作っておきながら・・・
恥ずかしい話しですね。
一瞬、ハニートラップかと思いましたが、相手の女性も同じようにムチ打ちになったのでそれはないようですね。
原始的な処罰方法ではありますが、このネット社会にそんな事で顔をさらすことになったら今後の人生に関わりますね。

被害情報を知る

災害が起きるテレビやネットで被害情報を知ることになります。
正直言ってあまり見たいものではありません。
目を逸らす罪悪感もありますが、普通の生活をしているのに見るだけなんですよね。
災害の対策をするわけでもないし、ひとごとだと思わないようにしようと考えるくらいです。
有名なタレントさんは寄付でお金を出したりして凄いですね。
自分の生活や老後のお金が心配な今、とてもそんなことを出来る状態ではありません。
農業で甚大な被害のニュースもありますね。
泥がついて出荷できなくても洗えば食べられるでしょう。
でもあらうと足が速いし一気に消費するにはどこかの企業の力が必要でしょう。
祭りとか行事で売ればボランティア作業は出来ないけど、貢献できる人は多そうです。
これだって考えるだけで何もできない状況です。

苦み成分のあるククルビタシン

かんぴょうの原料として知られるユウガオ。
スーパーに売られていたものを食べた人が食中毒になってしまったそうです。
苦み成分のあるククルビタシンによる食中毒です。
ウリ科のユウガオ以外でもメロン、キュウリ、ズッキーニ、カボチャなどもククルビタシンが含まれているそうです。
違いは見た目ではわからず、耐えられないほどの苦みを感じたら吐き出した方が良いとのこと。
これは、なかなか難しいですね。
苦みに強い人とかこんなものだと感じるような人が食べてしまうのかもしれません。
私は辛いものは好きだけど、辛さには弱い方です。
そんな自分を知っているとどのくらい我慢するべきかわかりませんね。
某有名ファストフードで噛んだ瞬間吐き出したことがあります。
たぶん問題があったんだと思いますが同じ店では数年は食べられませんでしたね。

プールに行ったら中止

私の両親と、妹と、小学校低学年の娘二人とでプールに行ったら中止になってしまったそうです。
しかも入場から数分で。
姪っ子たちはブールに入った途端のことだったので、上の子の方は「顔すら濡れてなかった」って言っていたので笑っちゃいました。
入場するときに天候によっては中止になって出てもらうことになると説明があったので、入園料金の2000円は返金されませんでした。
説明もあったし、途中で帰らされたしても運営している側としては人件費だって光熱費だってかかっているのだから返金義務はないでしょう。
でもそれにしても数分で追い出すくらいなら、せめて何割かは戻して欲しいですよね。
他にも似たような家族組がいたみたいなので一律にしないといけないのでしょけれど。

再販のお知らせ

ひと目で気に入って、欲しい!と思ったらすでに売り切れていたフレアパンツ。
再販のリクエストをポチってみたけど、簡単には買えないでしょう。
しかし!再販のお知らせがきたんですよ。
しかも朝の9時から販売開始。
その日は私はお休みだったので余裕で買える状態です。
でもよくよくみたら、サイズが大きいサイズしかなくて私が履くことはむずかしい。
だって私よりも身長が13センチも上のモデルさんが着用してくるぶしくらいになるんですよ。
私が履いたら完全にひきずりますよ。
自分で裾を直すにしても裾上げテープは使えない素材だからミシンでしょう。
やる自信は全くありません。
買えるのに履けそうにないので諦めました。
その日の夕方には売り切れていました。

7年で売り上げが3倍

昔はGodivaって聞くと、お高いチョコレート、誰かにあげるためのチョコレートという印象でした。
7年で売り上げが3倍になるほど繁盛しているそうです。
高級感と親しみやすさを両立、らしい。
ショコリキサーというドリンク、美味しそうだけど高い。
ちょっと高いけど美味しいという親しみやすさを出したわけですね。
Godivaは高いと分かっているから贈答用に良いんですよね。
自分で買おうとするとそんなに高くないとわかりますけど、あ!Godivaだ!!ってなりますからね。
女性は定期的にメイクアップや身だしなみをプロの先生から学ぶ。
キリっとした眉毛だけでも違うものですね。
お店では試食が出来るんですね。
試食をすると7割くらいのお客さんが購入してくれるってそりゃそうでしょうね!