あおり運転の厳罰化

あおり運転の厳罰化がはじまりました。
以前と違って罰則がきくつなったという中に、一回でもあおり運転で捕まれば即免許停止というのがあります。
普通の人であれば、免許停止なんて運転が出来ないわけですからすごく困るでしょう。
しかしあおり運転なんてする人はそんな常識もなく、おそらく乗り続けるでしょうね。
免許がないから多少は気を付けるかもしれませんけど、また同じようなことをするだろうし。
あと最悪なのが、保険に入っていないということです。
保険に入っている途中で免許停止になり、無免許で事故を起こした場合でも保険がおりるのかどうかは不明ですが、保険に入ってすらなかったら。
怪我や車などの被害に遭っても相手が払ってくれないなんて事態はやめてほしいです。

いままで考えなかったような組み合わせ

ファッションに関していうと男性よりも女性の方がさまざまなおしゃれができるって感じますね。
その分、出費も多いですがおしゃれが好きな人はいいでしょうね。
おしゃれは面倒でもある程度そろえたいと思う派の私としては、選択肢が多すぎても困ります。
これから夏になると透ける素材の洋服を着たくなります。
しかしその場合は下着はどうするのか。
あえて透けてもいいものにするのか、隠せるものにするのか。
私はデコルテに自信がないので、なるべく隠すようなものを探していますがなかなかみつかりません。
自分の希望通りの素材や形、そして金額にみあった洋服を探すのは大変です。
でもいままで考えなかったような組み合わせで着ることが出来るととても嬉しいです。

『予約でいっぱいのお店のカルボナーラ』

『予約でいっぱいのお店のカルボナーラ』を食べてみました!
まず驚いたのが、「加熱しないでください」というチーズ卵黄ソースがついていたことです。
絶対に、絶対に加熱しないで下さいね!美味しさが変わってしまいますよ!
とう熱意をその小袋に感じました。(笑)
温めて良い方のソースはかなり多いです。
電子レンジで加熱して、チーズ卵黄ソースを混ぜてから茹で上がったマスタを投入。
美味しいとはおもいましたがパスタが低糖質のものを使ったせいか、いまいちだったかな。
ついつい低糖質を選んでしまうんですよ。
茹でる前に水につけておくと生パスタみたいになるのに、今日はそうでもないし。
やっぱりカロリーなんて気にしないで普通のパスタが一番ですね。

春なんて大嫌い

春なんて大嫌い。
長年生きてきてようやくたどりついた結論です。
夏になると虫も出てくるし暑くても外出時には薄着にはなれない肌だから心底困りますし憂鬱です。
だから夏なんて大嫌いです。
でもそれに匹敵するくらい春も自分にとってはよくない時期だと実感しています。
季節の変わり目はゆらぎ肌が・・・
なんて聞きますけどアトピー性皮膚炎の私としてはゆらぐどころじゃないです。
私は脱皮する生き物なのか?というくらい大量に皮膚がむけます。
とくに顔はマスクをしても隠しようがない、まぶたまでもボロボロです。
朝起きると全身と顔がピリピリして痛い。
この時期は起きる時間を40分くらい早目ています。
そうじゃないと、朝ご飯前に痒くてなんも出来ないからです。

ヒステリックに叫ぶのは逆効果

何かを主張するときにはヒステリックに叫ぶのは逆効果であると、とある映像を見て思いました。
その人が憤る気持ちは分からなくはないけれど、あまりにもきゃんきゃんきゃんきゃん叫ばれると、印象が悪くなる。
そしてその人は被害者なのに、その人やその考え方に同意できなくなる。
本質を見誤るという感じですね。
そんな指摘をしておきながら、自分自身も相手に伝わりやすいように物事を話すのは難しいと感じている今日この頃です。
まず適切な単語が出てこないとか。
歳ですかね。(笑)
簡潔に伝えたいと思っているのに焦ってしまうんですよ。
人の振り見て我が振り直せ、というのを実感しました。
まあ、なにごとも感情のままに口に出してはいけませんね。

あぶないフクロウカフェ

あぶないフクロウカフェ、なんて記事タイトルを見たらやっぱり猛禽類はカフェなんかに置いていちゃいけないんだなと思いました。
検査はしているけれど、人に感染する病気とかあるんだろうなと。
でも読んでみたら危ないのは人間ではありませんでした。
そもそも羽のある生き物を狭いところにずっとおいておくなんて完全に虐待ですよね。
休憩時間をもうけているとはいえ、その時間には触らないように近づかないようにというのだけではフクロウにとっては休憩にはならないでしょう。
猫カフェは猫の性格によってはフクロウよりは快適なように見えます。
あとはそのお店の方針にもよりますかね。
飛ぶことが出来るのにそれは許されずに拘束されているフクロウがかわいそうです。

改悪が多い

何かを変えて良くなったことよりも以前にもまして悪くなったということの方が多いようなきがします。
磁気のせいでいつも行くスーパーがスキャンで通らないんです。
仕方がないので店員さんに数字を手打ちしてもらいます。
それでもそこでのポイントも貯めているから良く行くんですよ。
レジがセルフ化になるってあったから恐る恐る行ってみました。
そしたらセルフ化は現金だけ。
時代錯誤な!!
私のカードはスキャンするところに設置してある小型のやつで、やっぱりスキャンする必要がある。
そして何度やってもやっぱり通らない。
今度は商品のスキャンの前に手打ちしてもらうことになりました。
そして支払いはそれにカードを刺す。
前よりもめんどくさいわ!!

自分で作っておきながら・・・

不貞行為をしたらムチ打ちの刑。
大昔の処罰方法かと思ったら現在でも有効な国があるなんてビックリです。
その国はインドネシアです。
不貞行為をした場合はムチ打ちにするという法律の整備を進めたメンバーの一人が、なんと不貞をしたそうです。
もちろん、この人だけムチ打ちを回避できるわけがありません。
公衆の面前でムチに打たれるので観衆は写真を撮ったりするようです。
自分で作っておきながら・・・
恥ずかしい話しですね。
一瞬、ハニートラップかと思いましたが、相手の女性も同じようにムチ打ちになったのでそれはないようですね。
原始的な処罰方法ではありますが、このネット社会にそんな事で顔をさらすことになったら今後の人生に関わりますね。

被害情報を知る

災害が起きるテレビやネットで被害情報を知ることになります。
正直言ってあまり見たいものではありません。
目を逸らす罪悪感もありますが、普通の生活をしているのに見るだけなんですよね。
災害の対策をするわけでもないし、ひとごとだと思わないようにしようと考えるくらいです。
有名なタレントさんは寄付でお金を出したりして凄いですね。
自分の生活や老後のお金が心配な今、とてもそんなことを出来る状態ではありません。
農業で甚大な被害のニュースもありますね。
泥がついて出荷できなくても洗えば食べられるでしょう。
でもあらうと足が速いし一気に消費するにはどこかの企業の力が必要でしょう。
祭りとか行事で売ればボランティア作業は出来ないけど、貢献できる人は多そうです。
これだって考えるだけで何もできない状況です。

苦み成分のあるククルビタシン

かんぴょうの原料として知られるユウガオ。
スーパーに売られていたものを食べた人が食中毒になってしまったそうです。
苦み成分のあるククルビタシンによる食中毒です。
ウリ科のユウガオ以外でもメロン、キュウリ、ズッキーニ、カボチャなどもククルビタシンが含まれているそうです。
違いは見た目ではわからず、耐えられないほどの苦みを感じたら吐き出した方が良いとのこと。
これは、なかなか難しいですね。
苦みに強い人とかこんなものだと感じるような人が食べてしまうのかもしれません。
私は辛いものは好きだけど、辛さには弱い方です。
そんな自分を知っているとどのくらい我慢するべきかわかりませんね。
某有名ファストフードで噛んだ瞬間吐き出したことがあります。
たぶん問題があったんだと思いますが同じ店では数年は食べられませんでしたね。